華美を奨励したといわれるヴィクトリア女王時代の豪華 絢爛なジュエリーから、その後のエドワード王朝時代 には繊細で清楚なジュエリーが多く作られるように なりました。この頃からプラチナのジュエリーも作ら れるようになりましたが、今と比べるととても高価で、 下の画像のように金の枠に、表から見える部分だけに プラチナの板を乗せて細工されているものも多いです。 また、ブルートパーズがアクアマリンとして混同されて いる場合もあるそうで、アンティックのアクアマリンには 注意が必要です。
メインストーン……アクアマリン
アザーストーン……ダイヤモンド / ナチュラルパール
材質…………………プラチナ/K18/K14